特別養護
老人ホーム
泰康

 

広い敷地を活かし平屋で安全なデザインが評価され、福祉まちづくりコンクール受賞

豊富な敷地を利用して、安全を考慮しあいアーキテクツのクリエイティブな設計力で、使いやすい老人ホームを建築いたしました。

広い敷地で顔の見える介護を行える施設を設計

原則要介護3以上の認定を受けている方に日常生活の介護、機能訓練や健康管理などの生活支援をおこなう施設を設計しました。 全室個室で、8~10室ごとに食堂・浴室を設け、小規模なグループ(ユニット)となっています。

ぶどう型の配置で全室を目視できる安心設計

この老人ホームの最大の特徴は、この葡萄型の個室の配置設計です。この配置にすることで、避難時のスムーズな導線を確保しています。顔の見える老人ホームでアットホームな生活を送ることが出来ます。